子供をおろすお金が必要ですね?

▽今すぐお金が必要な方はこちら▽

 

子供おろすのにお金はいくら必要?

訳あって望まないタイミングで子供ができてしまった。
本当は喜ばしいことなのに、今子供を授かるのはちょっと・・・。
複雑な心境ですね。
でも、中絶しようか、産もうかそう考えているうちにも、お腹の赤ちゃんは大きくなってしまいます。

 

おろそうにもお金がない・・・。

 

  • 彼が学生でお金がない
  • 自分自身にも蓄えがない
  • 親に頼るわけにもいかない

 

経済的に誰にも頼ることができない。
そう考えていませんか?

 

もし中絶費用で悩んでいるなら、手術代が借りれるキャッシングがあります。

 

中絶費費用に使える女性向けカードローン

じぶん銀行カードローン

 

auユーザー以外でも利用可能!
スマホからの申込みもOK。auユーザーの方はおなじみのじぶん銀行のカードローン。
もちろんauユーザー以外の方でも簡単に利用できます。
銀行カードローンならではの金利と対応の良さが人気です。

 

プロミスレディースキャッシング

 

借入が誰かにバレるのが心配・・・という人は、WEB完結サービス(※1)も可能。
郵便物なし、カード発行なしも選べるから、親バレ、家族バレしにくいですよ。
(※1 対象金融機関は200行以上あり)

 

アコム

 

アコムの利用が初めてなら、契約日の翌日から最大30日間金利0円サービス有り。
手術が終わって元気になったら返済すれば、1ヶ月以内なら利息は払わないでも済みますよ。

 

中絶費用をカードローン以外から工面する方法

カードローン以外で子供をおろす費用を用意するとなると、次の3種類になります。

 

  1. クレジットカードで借りる
  2. クレジットカードが使える病院で手術する
  3. 家族や友人に借りる

 

クレジットカードで借りる

クレジットカード

 

クレジットカードを持っていて、キャッシング枠がついている場合は、コンビニATMなどから引き出すことができます。
カードローンと違って、借入審査を今から受ける必要がないのがメリットです。

 

ただし、たいていの人が、キャッシング枠が小さいまたはゼロであることが多く、希望額が借りれないことがあります。
また、ショッピング枠との合算なので、その月にショッピング枠を大きく利用していれば、キャッシングができないこともあります。

 

クレジットカードが使える病院で手術する

受付嬢
子供をおろす手術を検討する時に、クレジットカードが使える病院を選ぶというのもひとつの方法です。
こちらも、新たな審査手続きなどが不要です。

 

ただし、まだまだクレジットカード払いに対応している産婦人科、クリニックが少ないのが現状です。
特に地方などは少ないですね。
また、クレジットカードの請求明細が届いて、中絶手術が家族にバレたら困るという方も使えない方法です。

 

家族や友人に借りる

お辞儀する

家族・友人が納得してくれれば、最も早くて確実な方法です。
利息もかかりませんし、審査もありませんからね。

 

使いみちがはっきりしているので、仲の良い友人などは協力してくれる可能性は高いです。
しかし、お金を貸して欲しいというのはなかなか言い出しにくいものです。
家族に頼めば、使いみちは必ず尋ねられるでしょうからね。
人に知られるということは、避けられない方法です。

 

まとめ:審査に通れば、やっぱりカードローンが一番

カードローンが一番

 

お金を借りるまでの時間の速さ、内緒で借りれる、誰にも迷惑をかけない、こういったメリットを考えれば、やはりおろす費用を借りるには、カードローンが一番お手軽かもしれません。
利息はかかりますし、審査に通るかどうかの問題はありますが、申込みから返済まで誰にも気づかれずに利用できるのは、精神的に楽です。

 

赤ちゃんをおろすという、大きな出来事に挑むわけですから、手術の事以外であまり悩みたくないですよね。
とにかく、お金の問題は早く片付けたい!という方にはやっぱり大手のカードローンが便利ですね。

 

審査は最短30分。申込から借入までネットで完結

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

子供をおろすのはいつまで可能?

中絶手術は初期中絶と中期中絶、この2つの期間に分かれます。
妊娠12週目までを初期中絶といい、12週目〜22週目までを中期中絶といいます。

 

手術を行う病院にもよりますが、日帰りで手術を行えるのは、妊娠5週目〜12週未満とされています。
12週目以降の手術は「死産届」の提出と「火葬による埋葬」が必要になってきます。

 

簡単に言うと、役所への届け出と簡単なお葬式が必要になるわけです。
なので、日数が進むと母子への影響が大きくなることももちろんですが、費用が気になるという方は、手術に伴う、手続き費用も必要になってくるので、早めの決断が必要ですね。

 

中絶手術の種類と費用について

 

現在日本の中絶手術は2種類です。

  • 掻爬法
  • 吸引法

 

この2つになります。

 

掻爬法とは、ソウハ法と読みます。これは、簡単に言えば赤ちゃんを掻き出して体外に出す方法です。
現在はこの方法が主流です。

 

もうひとつの吸引法は、赤ちゃんを器具で引っ張り出す方法です。
これは、掻爬法でうまく体外に出せない場合に使われる事が多いです。

 

手術の種類によって費用が変わることはありません。
後ほど紹介するように、中絶手術は、妊娠してからの日数によって違ってきます。

 

中絶費用の相場は?

中絶費用の相場は?

クリニックによってまちまちです。
それでもおおまかな相場はあります。
多くの病院が10週未満と10週から12週までで分かれています。
10週までが9万円〜11万円。10〜12週までが10万円〜14万円くらいです。
これにプラスして、初診料と超音波検査費用などで5千円〜1万5千円くらい必要になります。

 

12週目を超える中期中絶になると、費用が急に跳ね上がります。
手術の費用だけでも14週目までで30万〜40万円、21週目に近づくと50万円程度必要になるクリニックもあります。

 

手術自体は30分程度かかりますが、高額になる理由は、実際の分娩と同じ手順を踏むため、宿泊の入院が必須になるからです。
通常は2日〜5日程度の入院になります。
入院費や事務処理にかかる費用は手術代とは別になります。
入院費用は病院によってまちまちなので、経済的に余裕のない方は市立病院などの公立病院での手術をおすすめします。

 

中絶手術を経験すると、女性は精神的に不安定になることもあります。
はっきり言って、そんな時にお金の工面をしている場合ではなくなります。
なので、もし手術をすると決断したら、少し余裕をもった金額を前もって借り入れしておくのもよいかもしれませんね。

 

 

プロミスなら審査は最短30分

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

中絶費用を彼氏が払ってくれない場合

カップルの喧嘩

 

彼氏との間に子供ができて、中絶を考えている場合、その彼氏には中絶費用を払う義務があります。
子作りは共同作業なので、子供をおろすときも、責任は半分半分です。
逆を言えば、彼氏だけに費用負担を迫ることもできません。

 

子供をおろすとなると、そのまま別れてしまうカップルも多いでしょうが、別れる前にきっちり費用は負担してもらいましょう。
弁護士を立てれば、費用の負担を法的に請求することもできます。
ただ、そうすれば、お互い精神的な疲労も大きいですし、弁護士代もバカになりません。

 

なので、法的責任がある、払わないなら法的に請求をする!
というちょっとした脅しをかけるのはありだと思います。

 

どうしてもお金がなくて、元カレのことで泣き寝入りしたくない!と思っている方は検討してみてくださいね。

 

女性5人の中絶・子供をおろした体験談

ネット上でにある5人の女性の中絶体験談を集めました。
中絶の理由や感想とともに、費用の支払いについても語ってもらいました。

 

体験談1:Aさん21歳の時中絶。費用9万円は彼氏が負担

21歳の中絶体験

 

私が21歳の頃、アルバイト先で出会った付き合って2年くらいだった彼氏との間に子供が出来ました。
決して遊びで付き合っていた間柄ではなく将来を真剣に考えている仲でしたが、彼氏が就職して間もなく、また私はアルバイトで収入が安定していなかったので経済的な理由で中絶する事になりました。

 

街の小さな産婦人科で中絶しようと考えましたが、妊娠した事はお互いの家族には内緒にしていたので、車で30分くらいの所の産婦人科で手術する事にしました。
飛び込みで入ってお互い未成年者ではなかったので中絶同意書に彼氏のサインだけで済みました。

 

その日に子宮の中が膨らむようなものを入れて自宅に帰り、次の日に手術という段取りです。
しかし、子宮の中に入れたものが膨らむ過程が物凄くいたくて、自宅で苦しむ姿を親に見られ「具合が悪いのか?」と心配され嘘をつくのが大変でした。

 

手術当日は麻酔をかけられ、休憩室で目が覚めました。目が覚めたら、すぐに帰る事ができます。
費用は約9万円で彼氏が負担しました。手術後1週間は運動禁止ですが、痛みなどは全くありません。
しかし、命を殺してしまったと言う罪悪感が一生つきまとい精神的に苦しんでいる結果となっています。

 

今、考えると経済的に苦しかったかもしれませんが、きちんとお互いの両親に話して産んでいれば良かったなと後悔しています。

 

体験談2:Iさん34歳卵巣嚢腫で中絶。10万円の費用は親が負担

34歳の中絶体験

 

結婚して2年目の34歳の時に妊娠しました。卵巣嚢腫を患っていたこともあり、泣く泣く中絶することになりました。
妊娠7、8週目ぐらいに中絶手術を受けました。卵巣嚢腫の治療で総合病院の婦人科に受診していたので、そちらで中絶手術も受けました。

 

10万円ぐらいかかった費用は、すべて親が負担してくれました。
病気を抱えていたため、大事をとって中絶という選択をしましたが、今になって思えば、無理してでも産んでおけばよかったと後悔しています。今でも、中絶手術を受けた後の喪失感を忘れることはありません。

 

体験談3:Yさん3年前の子供をおろす。10万円の費用を兄弟から借りる

3年前に子供をおろした体験談

 

2013年5月頃の話です。
妊娠9週目で、初期中絶ギリギリでした。病院は個人のクリニックです。

 

中絶にかかった費用は、10万円程度でした。
手術の費用は彼が一時的に兄弟から借りて、彼負担で手術後現金で支払いました。

 

本当は私は中絶せず産んで育てていきたかったのですが、彼の方がまだ専門学生で無理だから中絶してほしいと言っていました。
何回話し合っても話は平行線で、中絶手術日を勝手に決められて病院に連れれいかれなくなく中絶手術をうけました。

 

怖くて不安で全身震えてましたが、麻酔がきいてきた時は脳の隅から黒い雲に埋め尽くされていくような感覚で、目の前が真っ暗になったかと思えばそこから記憶がありませんでした。

 

もう三年たちますが、未だに中絶手術の時の事は鮮明に覚えています。
あの時、彼の反対をおしきってでも赤ちゃんを産めばよかったと今でも後悔しています。

 

体験談3:Yさん大学時代に子供をおろす。20万円の費用は貯金から捻出

大学時代に子供をおろした

 

私が中絶をしたのは、大学生の時でした。
当時付き合っていた彼との性行為で避妊失敗しできてしまいました。
彼にも家族にも誰にも話せず一人で悩み、中絶を決意しました。

 

口コミなどで信頼できる産婦人科を見つけ、そこへ行きました。個人病院です。
その時は妊娠3ヶ月で、まだ中絶可能な時期でした。

 

一通りの説明を受けたあと、手術は行われました。日帰りだったので、家族にも怪しまれずに済みました。
費用は20万円で、貯めていた貯金から出しました。
体の痛みより、心の痛みの方が強く、そのあとは彼とも別れました。

 

 

私の体験談:お金を借りて赤ちゃんを中絶しました

21歳学生。2年間付き合っていた学生の彼氏との間に子供ができました。
私は産みたかったですが、彼のほうがどうしてもおろしてくれ、おろしてくれないと死んでやると脅されました。
最後の最後まで迷いましたが、中絶を決断しました。
私は地方から東京に出てきて一人暮らし、彼も学生でバイト生活。お互いに経済的には余裕がありませんでした。

 

なので、ちょっと抵抗はありましたが、消費者金融からお金を借りました。
今は申しこめば、その日のうちに審査が終わって、現金が手に入るんですね。
思っていたよりも早くにお金を手にすることが出来たので、精神的にも余裕が生まれました。

 

手術は至って簡単。日帰り手術でその日のうちに帰宅できました。
その彼氏とは今でも続いています。
子供を産ませてくれなかったのに、なんで?と思うかもしれませんが、彼が私のことをあいしてくれているのはとても実感できます。
お互い今は学生だから仕方ない、子供を授かってもいいタイミングが来たら、今度は彼の子供を産みたいと思います。

 

もちろん今回のことは親には言っていません。
未成年の場合は、お金のことを含めてこんなに簡単には話は進まないでしょうから、大変ですね。

 

 

未成年の中絶手術は親に内緒で可能?

18歳未満の場合は必ず親権者の同意が必要です。
つまり、親に黙って内緒で子供をおろすということはできないということになります。
手術代についても、未成年者の場合は消費者金融などからは、借り入れができませんので、18歳未満の場合は、手術の相談と一緒に費用についても頼んでみるのがベストでしょう。

 

ちなみに、手術にあたっては、父親の同意は必須ではありません(死亡、行方不明などの可能性があるため)。